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院長挨拶
当医院は1927年(昭和2年)に初代院長の清水栄之助が開業しました。
現在の院長である清水孝治は、二代目院長(父)の清水栄一から1997年に受け継いだ3代目の院長です。(やくざじゃないよ)
1998年に新規改装され、最新の歯科医療を提供しています。
小児から老人まですべての年齢層に応じた医療を行っていますが、歯周病や欠損補綴を中心とした中高年の方々の治療が多いですね。
インプラント治療においては、国内のみならず米国のインプラント学会のフェローシップを有しており、近隣はもとより、治療を受けた方々からのご紹介などで、県外からの来院も多くあります。
また、治療後のメンテナンスが最も重要と考えており、定期的な検診や予防処置に力を入れています。
治療中心になりがちですが、開業歯科は予防とメンテナンスが本来の仕事であり、治療はあくまで特別なこととなればと考えています。
だから、治療が終ってからが本当の患者さんとのお付き合いだと考えています。
院長紹介
清水孝治(しみずたかはる)
昭和32 年2 月神戸市生まれ
大阪歯科大学卒業
同大学大学院修了(歯学博士)
同大学講師(非常勤)
大阪太成学院大歯科衛生学院講師(非常勤)
兵庫歯科学院歯科衛生学科講師(非常勤)・評議員
American Acdemy of Implant Dentistry Credentials
(社)日本口腔インプラント学会 認定医
同学会研修施設ジャシド副会長
須磨区歯科医師会常務理事
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