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医院紹介
医院略歴
- 昭和 2年 清水栄之助が須磨区東須磨にて開業。神戸の大空襲で自宅・診療所を焼かれ、一時期医院を失ったが近隣にて診療に従事。
- 昭和25年 現在の場所に移転(木造建て2 階にて開業)
- 昭和39年 清水栄一が院長を継承
- 昭和60年 清水デンタルビル完成
- 平成 9 年 現院長、清水孝治が継承、現在に至る
昭和30 年代、当院はいち早く高速切削器具オイルタービン・エアタービンを導入、麻酔抜髄を行ない、昭和40 年代前半にはフルキャストクラウン・メタルボンドも行なう。
超音波スケーラー・エレクトロサージェリー・プロフィージェットなどの近年やっと標準化してきた歯周治療器具をすでに導入。
歯牙再植・歯牙移植なども40 年以上前から手がけていた。
この実績は昭和60 年代のインプラント治療に結びついている。
近年では、骨移植や組織再生治療も取り入れ、インプラント治療もより高度な技術でより質の高い安全な治療として進歩している。
また、手技的なものに加え、CT/コンピュータインプラントシュミレーション・電子カルテ・デジタルレントゲン・インターネット予約・機能水による院内感染予防などの安心・安全面の充実にも努めている。
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